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淡路島産玉ねぎ

淡路島産玉ねぎの特徴

淡路島産玉ねぎは、秋に種をまき、冬の間は寒さに耐えながら根を張り、春の陽光を受けてゆっくりと肥大し、初夏に収穫されます。海に囲まれた温暖な気候と、水はけのよい土壌が、やわらかな肉質と自然な甘みを育みます。
生産者は土づくりから栽培管理、収穫後の乾燥・選別に至るまで一貫した品質管理を行い、安定した規格と鮮度でお届けしています。

淡路島産玉ねぎは、9〜10月に播種し、冬期に苗を育成、春先に定植後、5〜6月に収穫されます。温暖な瀬戸内気候と排水性の高い土壌条件により、みずみずしさと甘みのバランスに優れた玉ねぎが育ちます。
栽培から収穫、乾燥・選別・出荷までの工程を生産者と連携して管理し、業務用途にも適した品質と供給体制を整えています。

生鮮野菜

淡路島産玉ねぎ

播種(9-10月) → 定植(11-12月) → 越冬管理(1-2月) → 肥大(3-4月) → 収穫(5-6月) → 乾燥・出荷

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